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Dec 28 2011
「若者の○○離れ」を見るたびに、「万年筆は、ブログやメールに賛成です。」というコピーを打ったPILOTは偉大だと思う。伝えたくて言葉を綴るのは手書きもデジタルも一緒。大切な言葉を手で書きたくなったとき、PILOTはいますよって。いいもの作ってるんだって自信が感じられて素敵。
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間違うことさえ、なんとも思わなくなった。

素早く間違える。正しく間違える。

素早く直す。素早く忘れる。

いそいで逃げる。

The Whole World is peaceful. (via browneyes) (via plasticdreams)
2008-03-05 (via gkojay) 2009-09-21 (via gkojay) (via ak47) (via okadadada) (via bawxxx) (via takaakik) (via sytoh) (via konishiroku) (via mogemura) (via matsubokkuri) (via nemoi) (via thinkupstudio) (via usaginobike) (via ak47) (via sett4)
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(Source: nicenslow48, via flood)

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slutsoft:

suggestive pose  画

slutsoft:

suggestive pose 

Oct 25 2011

(via raitu)

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何のために生まれて(哲学の起こり) 何をして喜ぶ?(幸福論) 分からないまま終わる?(懐疑主義) そんなのは嫌だ!(啓蒙思想) 忘れないで夢を(エピクロス主義) こぼさないで涙(博愛主義) だから君は行くんだどこまでも(ポスト・モダン)
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ビックリするかもしれないが、世界はおまえを中心に回っている
模型裏@ふたば (via tsupo, maybowjing)
2008-01-27 (via gkojay) (via tomine) (via hishochi)
Sep 25 2011
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いらない知識やためにならない知識を切り捨てて、後によい知識が残るのではない。そうではなくて、オカルトであろうが占いであろうが最新科学理論であろうが、何でもお構いなしに知ることによって、人は自らの判断力をうまく働かせることが可能になるのである。
 これは云うなれば「清濁併せのむ」姿勢である。
 これはまた、読書に濫読が必要な理由でもある。青春時代に濫読を経験していれば、世の中にいろいろな意見があることは分かっている。早い話が、比較検討が可能になるのである。そして、人は、次第に「いいもの」を読むようになる。その基準は、自ら設定するものであり、他人から押し付けられるものであってはいけない。
 頭の固い人、思考の柔軟性に欠ける人は、この比較検討ができるほど十分に多様な見解を知らない。比べられないから、すぐに自分の極限された世界観のみが正しいと判断して、「正しくない」世界観を根絶やしにしようとするのである。つまり、先入見の塊と化すわけである。
— (竹内薫+竹内さなみ『シュレディンガーの哲学する猫』) (via breathnoir) (via plasticdreams) (via yaruo) (via katarinax)
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